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薄れることはあっても 消えることはない 一人の人を愛した記憶 あの頃いつも いつの日も眼差しの先にあった未来は 一つの永遠の絆 風に揺れる紅葉の あの小さな木の下で勇気を振り絞って伝えた一つの告白 右手の薬指にはめたお揃いの心地よい束縛 春の温かい陽だまりの中で じゃれ合いながら このまま 時が止まってしまえばいい 本気でそう思った 「おはよう」「おやすみ」「手を繋ごう」「ずっと一緒に居よう」 「ありがとう」「ごめんね」「また明日」「晴れるといいね」 そんな当たり前の繰り返しが 僕にとっての輝く日々でした 過ぎ去った時間は輝きを増して 僕はあまりにも眩しくて 淋しくて 胸がしめつけられる あの日、抱きしめた腕を緩めたら もう二度と 二度と逢えなくなる気がした そして僕は一人になった 今年も紅葉が風に舞って秋の終わりを美しく彩っています この小さな木の下で静かな恋の物語を終らせる前に 一つだけ… 僕は、僕はあなたの記憶の中で上手に笑えてますか? (从*Oω0*)\⌒p+いきなりこんなことかいてごめんねぇ・・・ でもいい詩だったから。。。 ぢゃ、〜今日のコト〜 今日は校外学習!k子ちゃんというしっかりした仔といっしょにまわったり、 うわさのs乃ちゃんとm央ちゃんとお弁当食べたり、、、 まぁたのしかったけど、 でもでも・・・・・ y樹ちゃんがT浩くんと遊んでてん。 最悪やんけ。 だって、s乃ちぁ見てたし。 ぐちぐち言ってたし。 それからこけしつくったぁ 我ながらきもいぞρ(-.-、)イイモン・ドウセ↓手作り |
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